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リコーダーレッスン130618

2013.06.20

18日のリコーダーレッスンの覚書です。


ギースベルトさん

123番
たった8小節の練習曲ですが、、、なかなかに難しく苦労しました。先生と合わせてみてもなんだかしっくりこない。指摘されたのは、

前半と後半で旋律パートが入れ替わることを意識する
2小節目と6小節目、二人のリズムをぴったり合わせる
4小節目の息継ぎはそーっとしないと、下のパートの流れを切ってしまう
お腹にしっかり力を入れてしっかり息を吸う

ということで次回に宿題でした。。。


テレマン 6つのデュオソナタの第6番ト長調 第2楽章 3回目

今回は前回とはまた違うポイントでがっかりでした。だいぶつっかえずに吹ける様になってきていたので、そこはまあよかったと思うんですが、、、全然先生と合ってないんです。まるで各自パート練習をしていたかのようでした。入りを間違ってずれちゃったのに気付かないとかではなく、なんかこう、お互いあさっての方向を向いているような。演奏していても全然楽しくない。何がダメなんでしょう~…?先生は教育的観点から私には合わせてくださいません。私が先生に合わせていかなければならないのです…。2回目はとにかく先生の音をよーーーーーーーく聴きながら吹きました。そしたらだいぶマシになって少し吹きやすくなったような?結局のところ自分勝手ということ?人に合わせる余裕がないから大変です…。

だいぶマシになったけど、114小節目以降、ここはーー、2拍ずれてほとんど同じことをやるっていうのはかなり混乱します。相手の音を聴くと何が何だか分からなくなっちゃいます。だから自分の音だけ聴こうとしてしまうんです。でもそうすると二人で吹いている意味ない感じ…。でもこういうことを気を付けるための練習をしようとした時、一人での練習だとどうしたらいいんでしょうね。アンサンブルをやっている方ってどんなふうに練習しているのでしょうか。私は家では当然一人で練習しますし、誰かとアンサンブルする機会もないので他人と一緒に吹くのは先生とだけです。よく多重録音してネットで公開している方がいますが、自分でもう一つのパートを吹いて録音し、それに合わせて練習してみるのかなー。でも自分のパートだっていっぱいいっぱいなのにそんな余裕あるとは思えないです…。

今回指摘されたのは、、、

とにかく相手の音をよく聴く
フレーズ毎の言葉をもっと感じて吹く
透き通った音色で吹く

でした。最近同じことばかり言われている気がしますね。。。
次回はもうちょっと進歩したいです。。。
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