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リコーダーレッスン140610

2014.06.15

遅くなりましたが、10日に行ったリコーダーレッスンの覚書です

ギースベルト

137番(3回目)
声出し練習の成果があったようで、「だいぶ軽やかになった」と言っていただけました~。うれしい。2個ずつのスラーを全部同じように吹かないっていうのも自分なりアーティキュレーションを考えていきましたが、とりあえずOKでした!
「あとはもうちょっとスピードアップですね」と言われて、、、その場で頑張ってチャレンジしてみました。集中!って思ってなんとか吹ききることができました。でも最後にホッとしたら「rit. かけすぎです」って言われてしまいました~(^_^;)
2個ずつのスラーにとらわれすぎず、前に進んでいくことを忘れないようにとのことでした
○です!

138番
半音の練習です。何が何だか混乱しそうです。そういえばピアノで合わせてみるっていうのをやってなかった…ということにレッスンで気が付きました。。。
3小節目の終わり、音のぶつかりに注意
○もらえました!


ルイエ リコーダーソナタ1-3 ト長調 4楽章 3回目

後半部分、2回あるバスが全休符の小節での吹き方に注意。リコーダーはしっかり入ること。入る直前にほんの少し間を置くことでしっかりした音色で入ることができる
ピアノの前も少し間を置き、フォルテはちょっと飛び込んで入ることで雰囲気が出る
ホ短調の部分、もっと冷たく透き通った音色が欲しい
2回目のロングトーンは1回目と違って強すぎる必要はない(音色を考えよう)
101小節目から、これまでと違って単純な繰り返しではない(音型が違う)、ピアノではない(フォルテで吹く)ことをちゃんと気にすること。しっかりいい音で吹く
最後のシの音は7の穴をほんの少しふさいで音程を落ち着かせる。高めになると雰囲気が台無し

でした。次回は第1楽章からの通しでまとめです


次の曲も決まりました
自分で「やってみたいです」といった曲が初めて!採用されました。好きな曲って思ったとおり吹けないとすごーくがっかりするので気が進まないことが多いのですが、先生が「大丈夫だからやりましょう」と言ってくださったので、頑張ってみる事にしました

Croft, William   Sonata in G

です。楽しい曲なので曲の雰囲気に乗って楽しく吹きたいです
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